あああ
プロフィール 住まい:埼玉県 性別 :男

IUWV2013-7/11会IN会津2013年10月20日 23時18分05秒

会津大阪屋、ランデコハイキン
参加者は7代から12代まで17名。SAK、ATA夫妻、FUJ、HAY、TAT、TAKK、YAM、KAM、MAT、SAT、SIN、KTAT、ASA夫妻、SAT夫妻。
15時45分会津駅集合、車で直行はYAMさん、SAT夫妻、ASA夫妻、SINは駅にて待つ。例によって途中のヨークベニマルで買出し、お酒2升、ビール18缶、焼酎1本、おつまみ、氷2袋など。
写真は部屋で早速
旅館に到着後、風呂に入って早速ビール、SAKさん、ENOさん(参加できず)から差し入れがあって、幹事部屋で歓談。宴会は18時から。司会はTKAKさん、ATA会長の挨拶の後、部歌、続いてKAMさんの音頭で乾杯、今回初参加のASA夫妻、SAT夫妻の近況を兼ねて挨拶。その後は飲み放題。ビール、冷酒、焼酎、ワインも。食事は十分、鮎、えび、ニシンなどの串焼き、おそばも在ったが食べ切れない。飲み放題は恐ろしい。
部屋に帰ってからも持参の飲み物で深夜まで歓談。部屋に用意していただいたおにぎりは全く手を付けられていなかった。
写真は大阪屋で勢ぞろい
写真はゴンドラを降り、ハイキング「デコ平湿原の入口」
翌日、朝から音を立てて雨が降る。7時から大部屋で食事、しばしの歓談。雨が降っているが予定通りグランデデコに行くことにする。昨夜残ったビールが良く冷えいる。バスでは早速ビールとお酒で体の調子を整え、1時間ほどで到着。寒さ対策も十分に用意、雨でぬかるんでOKのトレッキングシューズに履き替え、皆さん準備万端、雨は降っても風が無いのが幸い。
ゴンドラに夫々分乗し10分程でゴンドラ山頂駅に到着。雨の中、傘をさしてのハイキング。紅葉は少し早いか、夏の異常天気で今年は不作なのかも知れない。デコ平湿原のところまで1km弱、20分で到着。腰の痛みだした、11月の中山道木曾路行きに差し支えると困るので、HAYさん、YMAさん、ATASさんらとここで引換えす。他の人たちは湿原を1周した。
12時には全員無事ゴンドラ麓駅に戻った。雨で予定より早いが食事会場に向う。ここの食事は各自としていたのを変更。会計係が残金計算をし、食事代補助とする案もあったが、KAMさんのアイデアで、500円でアルコール付き豪華食事とする案に急遽変更。
ゆっくり食事を楽しみながら、次回の実施案が話し合われた。
写真は昼食
会の名称は7/11会のまま、しかし参加者は7代から11代に拘らず大歓迎。場所は毎回大阪屋さん。開催はIUWV全OB会の無い年次とする。従って2014年度は見送りとなる予定。次回のオプションは、今回が雨で紅葉散策が不十分だったので、グランデコハイキングに再挑戦。幹事は(元気な内)ATAK、TAKK、KAM、SIN、ASAMとする。
バスで大阪屋さんに戻った後2時ころ解散。その後電車の人はバスは猪苗代まで、14時30分代の電車に乗れたのかな?。
写真はとらや分店「手打ち中華」
那須塩原(黒磯)、とらや分店、手打ち中華

私は19時30分帰宅。走行距離往復465km。行きに那須塩原(黒磯)のラーメン店「とらや分店」に寄る。ナビが無いと行けない、少し行過ぎて後戻り13時20分到着。白河の「とら食堂」もそうだったが大変に分かりずらい、しかも辺鄙な場所にある。やはりというか、しかしというか繁盛ラーメン屋は場所じゃないことが良く分かる。
待ちは椅子に3人、中のテーブルで5、6人、食べてる人は6、7人、間もなく4、5人のグループが到着。厨房は3、40代の男性1人と補助の女性1人、配膳係りに女性が2人、こういう店はただじっと待つのみ。食したのは手打ち中華+半ライスで(650円+100円)リーズナブル、到着してから25分くらいでご対面。味は「とら食堂」に同じ、白河の方が美味かったような気もする。予定よりかなり遅くなったので、那須ICから東北道に乗って猪苗代に向った。

次回の教訓、年々アルコールの摂取量が落ちるので飲み物は1升で十分。
参加費:18000円+500円、内訳:旅館、バス(15000円)、昼食(1000円+飲み物)、グランデコ(1300円、JAF会員利用)、その他(持ち込み)

写真はグランデコ絵葉書(ゴンドラと紅葉)、次回はこのような景色が見られるか挑戦

グランデコ、絵葉書から、ゴンドラと紅葉


IUWV2012OB会(岩手県遠野市)2012年10月05日 13時03分54秒

2012年10月01日(月)、02日(火)
遠野でOB会があり、遠野に行ってきた。オリンピックの年に行うということで4年ぶりの再会。私は前回出ておらず、その前年のホテルで集まった時には参加したのでそれ以来のOB会主席だった。参加者は1代から13代まで40名、ホテルで写真撮影のあと宴会、部屋で年代を越えての歓談。翌日は車にて近い年代の9代、10代、11代で遠野市内千葉家住宅、カッパぶち、猊鼻渓などを見てきた。
幹事さんには本当に感謝です、次回は12代に幹事を委託する。その時(みなさん元気で動ける時間がないので4年を待たなくてもよい)はまた後輩に広げて、大勢の参加を期待する。



自分は前日の日曜日に家を出て、白河のラーメン、仙台駅で牛タンなどを食べ、道の駅三本木で台風をやり過ごし、翌朝念願の夏油温泉に行ってきた。台風の後の道路整備の重機がはいるので、間もなく道路封鎖になって夕方まで降りられなくなるという。ゆっくりお湯に浸かることもできず、早々に温泉を後にすることになった。
猊鼻渓で解散のあと、新幹線で帰る先輩Kさん、Aさんを一関駅まで送った。その後国道4号線を下って鳴子温泉経由で山形県戸沢村に行き道の駅で車中泊。宮城、山形の県境を過ぎて間もなく、国道沿いに立ち寄り湯、中山平温泉「しんとろの湯」というのがあってここに寄った。ここの湯はぬるぬる湯で絶賛、自分の経験では草津温泉以来の経験。近くに来たら是非また入りたいと思った。



夏油温泉 露天風呂 真湯

9月3日は予てから一度は行って見たいと思っていた肘折温泉に向かう。ここは山形県では銀山温泉以上にその趣を評価する人もいる。昨年の台風?で道路が崩れていて本来の道が通れず10KM近く迂回する悪路を走ることになった。早朝の温泉街を通り抜け、共同浴場「上ノ湯」に入った。客は温泉に宿泊しているらしい2人ほど。自分の感想としては銀山温泉との比較は少し雰囲気が違うように感じる。兵庫県の城崎温泉風の趣か?。温泉街もそれほど、温泉もどうってことのないもので感動はない。時間がはやくて「板そば」が食べられなかったのが残念。
鳴子 中山平温泉 しんとろの湯

山形 肘折温泉 温泉街

肘折温泉から寒河江に出る道も抜けられなくなっていて、結局元来た道を戻って新庄方面に出るしかなく、尾花沢に出る。国道13号を一路米沢を目指すことにした。国道13号は昔25年ほど前何度も走ったことがある。しかし、当時とは道路がかなり変わっていてよくなっている。
米沢では前の会社で同僚だった、Sさんが会社をやっているので寄った。2時間も会社で昔話をした後、会社のソファーで仮眠。その後近くの居酒屋でさらに昔話に花を咲かせる。その晩は2人で会社にとまる。
翌朝、近くの天然温泉に一緒に行き、会社の始業前に分かれる。その後の帰路は国道121号を使って、喜多方、会津若松、会津田島、そして国道400号で塩原温泉、西那須、国道4号で17時帰宅。走行距離、約1300km、ガス、約100L。